WAFの導入・見直しのお願い|特別キャンペーンのご案内
HeartCore ご利用企業様へ WAFの導入・見直しのお願い
脆弱性の公開から攻撃まで、
猶予は、ほぼゼロ。
WAFを導入していない方は、今すぐ導入を。
導入済みの方も、今のWAFが最新の攻撃に対応できているか、見直しを強くおすすめします。
ご相談のうえ、約1か月の無償トライアルをご案内します。
期間限定特典
本契約1か月目の月額利用料
初月
無料
さらに導入前に
約1か月の無償
トライアル
通信への影響を確認してから本契約へ
2026年内の契約開始が対象
FROM HEARTCORE
HeartCore CMS SaaSにも採用している、
実績あるWAF「BLUE Sphere」
ハートコアがおすすめしているWAF「BLUE Sphere」(株式会社アイロバ提供)は、多くのお客様にご導入いただき、HeartCore CMS SaaSのシステムにも組み込まれています。
相次ぐ脆弱性の公表を受け、いま、すべてのお客様にWAFの導入・見直しを進めていただきたい。その想いから、HeartCoreご利用企業様限定の特別キャンペーンをご用意しました。
多くのお客様に選ばれる実績
HeartCore CMSをご利用のお客様をはじめ、多くの企業にご導入いただいています。
自社のSaaSにも採用
HeartCore CMS SaaSのシステムにも組み込んでいる、ハートコアが信頼を置くWAFです。
窓口はいつものハートコア
ご相談からお申込みまで、ハートコアの担当者がご案内します。
※BLUE Sphereの概要は動画でもご覧いただけます。
WHY NOW
ソフトウェアの更新だけでは、もう守り切れません
脆弱性への対策を「修正版が出てから」「更新が終わってから」で考えていると、その間にWebサイトは無防備になります。いま求められているのは、個々の脆弱性への対応を待たずに、入口で攻撃を止める備えです。
01
修正版の公開前から、攻撃が始まる
2026年10月のPHPの重大な脆弱性では、修正版が公開される前から攻撃の試行が確認されました。
02
AIで、攻撃はさらに速くなっている
AIの活用により、脆弱性の公開から悪用までの期間はさらに短くなっていると注意喚起されています。AIで次々に生まれる新しい攻撃には、既知の攻撃パターンとの照合だけでは追いつきにくくなっています。
03
更新には時間がかかり「空白期間」が生まれる
影響調査・検証・関係各社との調整が必要なため、対策が完了するまでの間、サイトは攻撃にさらされます。
だから、まずはWAFで「入口」を守る
攻撃者・不正な通信
WAF(BLUE Sphere)で
遮断
お客様のWebサイト
正常な通信のみ届く
HeartCore CMSご利用中のお客様へ
HeartCore CMSはPHPを使用していませんが、脆弱性はOS・ミドルウェア・周辺システムなど、Webサイトのあらゆる層で見つかっています。
CMSの対策に加えて、入口でのもう一段の備えを強く推奨します。
SELF CHECK
こんなWebサイトは、今すぐ対策が必要です
ひとつでも当てはまる場合、次の脆弱性が公開されたときに「空白期間」が生まれるおそれがあります。
- 会員情報や問い合わせフォームなど、個人情報を扱うページがある
- サイトの更新・保守を、制作会社など外部に任せている
- OS・ミドルウェアの更新を、すぐには適用できない
- WAFなど、入口での防御をまだ導入していない
- WAFは導入済みだが、未知の攻撃への対応や設定を長く見直していない
- 複数のサイトやキャンペーンサイトを運用している
- 脆弱性のニュースを見ても、自社への影響をすぐに判断できない
ひとつでも当てはまったら、まずはお気軽にご相談ください。
ABOUT BLUE Sphere
DNS切替で始める、5つのセキュリティ
BLUE Sphereは、株式会社アイロバが提供する国産のクラウド型WAFです。ご相談からお申込みまで、ハートコアがご案内します。機器の導入やサイトの改修は必要ありません。
WAF
既知の攻撃パターン(シグネチャ)だけに頼らない独自の検知エンジンで、未知の攻撃(ゼロデイ攻撃)にも対応
DDoS防御
大量アクセスによるサイトダウンを防止
改ざん検知
Webページの改ざんを検知してお知らせ
DNS監視
DNSハイジャックによる偽サイトへの誘導を監視
サイバー保険
万一の被害に備える保険が付帯
独自の検知エンジン
独自の検知エンジンで、既知のパターンにない未知の攻撃にも対応
機器導入不要
DNS設定の変更が中心で、機器の導入は不要
スピード対応の実績あり
PHPの重大脆弱性に、詳細の公開前から緊急の防御措置を適用
※防御ルールは攻撃動向に合わせて随時更新されます。
参考:2026年10月22日 アイロバ社発表 【重要】PHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618 / 109619)に対する事前対応状況とお客様へのお願い
導入後も、運用の手間はかかりません
社内にセキュリティの専任者がいなくても、安心して使い続けられます。
専門知識は不要
導入前の環境調査から、導入前後のチューニングまで、セキュリティの専門スタッフが代行します。
防御ルールは常に最新に
防御ルールは提供元が攻撃の動向に合わせて随時更新。お客様がルールを更新する必要はありません。
24時間365日の国内サポートと月次レポート
国内サポートセンターが24時間365日対応。攻撃の状況は毎月のレポートで確認できます。
CAMPAIGN
WAFの導入・見直しを後押しするため、
期間限定で初月無料キャンペーンを実施します
ハートコアは、すべてのHeartCoreご利用企業様に、入口の対策を確実に整えていただきたいと考えています。そのため、HeartCoreご利用企業様限定で、約1か月の無償トライアルに加えて、本契約の初月利用料を無料にするキャンペーンを実施します。
特典1
約1か月の無償トライアル
本番導入前に、お客様のサイトでの通信への影響を確認できます。トライアル期間中にサイトに合わせたチューニングも並行して実施します。
特典2
本契約の初月無料
本契約1か月目の月額利用料が無料になります。
※日割り計算はございません。
料金
データ量に応じた月額制 月額 ¥45,000〜(税別)
FLOW
ご利用開始までの流れ
まずはお気軽にご相談ください。導入にあたってのお客様の作業は、お申込みとDNS設定の変更が中心です。
STEP 1
ご相談
ハートコアの担当者がサイトの状況を伺い、導入方法をご案内
STEP 2
お申込み
申込サイトから必要事項を入力
STEP 3 約1週間
トライアル準備
受付・DNS情報のご提供・DNS設定の変更
STEP 4 約1か月
無償トライアル
通信確認・お見積り・チューニングを並行して実施
STEP 5 初月無料
本番稼働
ご注文後、遮断モードへ切り替えて全機能が有効に
FAQ
よくあるご質問
Q.今のサイトに影響は出ませんか?
トライアル期間中、WAFは「検知のみ」で動作し、攻撃の通信を遮断しません(DDoS防御は遮断)。その間に通信への影響を確認しながら、サイトに合わせたチューニングを行います。遮断モードへの切り替えは、ご注文後です。
Q.HeartCore CMSを使っていないサイトでも利用できますか?
はい、ご利用いただけます。HeartCore CMS以外で構築されたWebサイトにも導入できます。
Q.導入にどれくらい手間がかかりますか?
お客様の作業は、お申込みとDNS設定の変更が中心です。機器の導入やサイトの改修は必要ありません。お申込みから約1週間でトライアルを開始できます。
Q.運用に専任の担当者は必要ですか?
必要ありません。設定やチューニングは専門スタッフが代行し、防御ルールも提供元が随時更新します。攻撃の状況は月次レポートでご確認いただけます。
Q.トライアルの後、すぐに契約が必要ですか?
トライアル期間中に通信量を確認してお見積りをご提示します。内容をご確認いただき、ご注文をいただいてから本契約・本番稼働となります。
Q.料金はいくらですか?
データ量に応じた月額制で、月額 ¥45,000〜(税別)です。お客様のサイトの通信量に合わせてお見積りします。キャンペーン期間中は、本契約1か月目の月額利用料が無料です。
Q.WAFを入れれば、ソフトウェアの更新は不要になりますか?
いいえ。WAFは攻撃を入口で防ぐ「前段の防御」で、ソフトウェアの更新の代わりにはなりません。WAFで今の攻撃を防ぎながら、更新を計画的に進める「多層防御」をおすすめします。
攻撃は、対策が整うのを待ってくれません。
次の脆弱性が公開される前に、WAFの導入・見直しを。
初月無料は、HeartCoreご利用企業様だけの期間限定の特典です。
キャンペーン期間中に、まずはご相談ください。
2026年内の契約開始が対象
ご相談後に、無償トライアルのお申込み方法をご案内します。